Bad, Apple の検索結果:

RaspberryPi Picoで動くBASIC その1

…ログには書いてないがBad Apple!!を動かしてみたりもした! RaspberryPi Picoの480x320ドット液晶で動かすBad Apple!! 以前は出来てなかったDMAでの表示にチャレンジしてみた!それでも表示が間に合わなくて1/15秒になってしまった(-。-; Pico的にはまだまだ余裕あり(^^)#RaspberryPi #Pico #BadApple pic.twitter.com/vujz7oBLXR — PocketGriffon (@Griffon…

2021年ブログダイジェスト!

… PC-1600KでBad Apple!! - レトロパソコンであそぼう! SHARP PC-1600KでLCDを直接制御して描画! - レトロパソコンであそぼう! SHARP PC-1600KでCP/M80!その1 - レトロパソコンであそぼう! PC-1600KではCP/M80の移植をした。 中途半端だけど! 終わってないけど!(ToT) 本体の画面にはちゃんと表示されていなかったが、シリアル出力でMBASICが動いてスタートレックで遊べるくらいには動いてた。 この中途半…

RaspberryPi PicoでBad Apple!!その2

…回に引き続き、今回もBad Apple!!の話題を書いてみる! 今回も文章多めだ!(^-^;; 前回作ったBad Apple!!は、いろいろと工夫をしたけれども、最終的には妥協をした部分もあった。 RaspberryPi PicoでBad Apple!!過去にM5Stackでだいぶ苦労したけど、データの圧縮方式と表示アプローチを変えたら、Picoでも余裕を持って表示出来た!(^_^)Core0でSDカードの読み込みと表示、Core1で圧縮データの展開やってます!#Raspbe…

RaspberryPi PicoでBad Apple!!

…思われてしまいそうなBad Apple!! 今回はRaspberryPi Picoで動かしてみた!(^-^) 検討から実験、実装までを書き記してみたい。 文章多めです!写真は適当w 実装の検討 今までも何度もやっているBad Apple!!を、何故またやってみようと思ったのか。 表示とSDアクセスとCPUの高負荷を同時にやろうと思うと、それなりの規模もモノを動かす必要がある。CPUと表示についてはゲームなどを動かしたら高負荷になりがちだけど、SDカードへの同時アクセスとなると…

RaspberryPi Picoと液晶パネルを有効活用!

…-8001動かしたりBad Apple!!を動かしたりして遊んでたりしてたワケだけれども… その裏であお氏の超快進撃が始まっていた!! Arduino環境で液晶パネルを動かすための作業が進んでいたのだ! 「Arduino環境で画面が出ました」 「サンプルのグラフィックデモが動きました」 「ハードウェアSPIが対応出来ました」 と矢継早にメッセージが飛んでくる!! やはり正しく理解してる人から見たら一瞬作業なんだな…と思いつつ、私はそのドライバを利用して、より過酷なテストをする…

SMART Response XEを使う!その4

…実験を繰り返した。 Bad Apple!! 私と言えばBad Apple!!?? そういうつもりでは無いのだが、大容量データ、データ転送速度、圧縮データの展開速度、画面更新などをまとめて試すには良い題材なのだ!(^^) SMART Response XEでBad Apple!!容量と根性の関係で100フレームしか入らなかった!しかも遅い…(・・;)うーんイマイチでしたね…#SMARTResponseXE pic.twitter.com/tpq9vDq9ll — PocketG…

M5StackでSDカード読み込み

…ダメですな…orz Bad Apple!!の再々改造! こうなると……先日改良したつもりのBad Apple!!を、さらに修正したくなるよね! まず冒頭部分でデータを一気に4MB近く読み込んでいた部分を修正してみると、それまで40秒位かかっていた読み込みが4秒前後まで短縮!速い!!(^o^) アニメーション部分も改良してみると……あっという間にバッファがいっぱいになる!(^^; アニメーションデータの消費速度の方が圧倒的に遅い。 そりゃそうだ、前回のブログで「平均23.5KB…

M5StackでBad Apple!! [改!]

いやはや……前回更新したブログにいくつか見当違いや勘違いを記載してしまったので、急遽追加で書いている。 先に一番の原因を書いておくと、SDカードからの読み込みが全く間に合っていなかった。 計算上、ギリギリか無理かな…という線だったのだが、エラーもなく表示されていたので安心しきっていたのだが……… コマ落ちしてた!! 自分の中で一番許せなかったことがコレ(T-T) あれだけ1/30秒描画にこだわっていたのに、まさか描画されていない絵があったなんて…。 データの読み込みが危うくな…

M5StackでBad Apple!!

…ぬだろう…。 そう、Bad Apple!!だ(^^) 過去のブログを見てもらったら分かるけれど、私は半年ほど前にポケコンでBad Apple!!の表示に取り組んでいる。 Bad, Apple の検索結果 - レトロパソコンであそぼう! 最終的にはポケコンに取り付ける1MBの増設メモリを作ってまで、フルのBad Apple!!を再生させている。ココまで行くともはや執念だ(^^; ぼんやりと「M5StackでBad Apple!!を動かそうとしたら、何が問題になるだろうな〜…」と…

SHARP PC-1600KでCP/M80!その1

…/M80なのか!? Bad Apple!!の開発検討している時に、メモリマップについて詳しく調べてみたら、どうもこのPC-1600K、オールRAMにする機能があるらしいと気がついた。 特にBad Apple!!を作る上ではオールRAMの必要がないので頭の片隅に置いてある程度だったが、64KBオールRAMに出来るんだったら何かできそうだなぁ…と感じていた。 まずぱっと思ったのが、CE-1600Fとの組み合わせでCP/M80を立ち上げる事だった。ただ、ディスクが片面64KBという…

SHARP PC-1600KでLCDを直接制御して描画!

先日「Bad Apple!!リベンジ版」を投稿した。 PC-1600KでBad Apple!!をリベンジしてみた!速度がかなり速くなってるのと、全フレームが入ってます。長くて全部は載せられないけど(^_^;)詳細はブログで紹介予定!\(^o^)/#BadApple#PC-1600K#ポケコン pic.twitter.com/RkfRN0Uizf — PocketGriffon (@GriffonPocket) 2021年4月15日 ポケコンの画面でBad Apple!!がリア…

PC-1600KでBad Apple!! リベンジ編

…にPC-1600KでBad Apple!!を表示するプログラムを作った。 「せっかくPC-1600Kに32KBの増設メモリを2つ取り付けているのに、それを有効活用出来ていないなぁ…」と思ったので、メモリを使い切る事を目的とした実験だった。当初の目的は達成出来たのだが、画像データを強めに圧縮したため表示速度が出ないという残念な結果に終わっていた。 その後、表示を高速化をするブログを書いている。データ構造を変える事はせず、ソフトウェア側でどこまで高速化が出来るかという、これまた実…

PC-1600KでBad Apple!! 高速化編

… PC-1600KでBad Apple!!を表示させる実験をした。 主な目的は、搭載されているメモリを使い切る「何か」をしてみたかったのであり、それ以上の目的も目標もないままだった。 Twitterおよびこのブログに投稿後、改めてYoutubeなどにあるBad Apple!!の動画を見てみたが、音楽と映像がマッチしていてとても軽快に見られる!うーん、これは…サウンドはどうあれ動画速度はもう少し速めないと制作者に失礼だなぁ…と思った。 というわけで!今回は高速化がメインのお話(…

PC-1600KでBad Apple!!

… PC-1600KでBad Apple!!(の一部)を表示させてみた!表示が遅くてイライラするかもw pic.twitter.com/NNdOA4KKkx — PocketGriffon (@GriffonPocket) 2021年2月21日 これはPC-1600Kで「Bad Apple!!」の動画(元から影絵)を表示させてみたものだ。 今回はこれの解説をしてみたい。 あんまり面白い内容じゃないかも(^^;; PC-1600Kのメモリを使い切ってみたい! やっぱレトロやってる…